【カッコウの日(ナナシノベル)】少子化対策の法律でチャラ男に種付けされる良作NTR漫画

 

価格 770円
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今回紹介するのは、同人サークル ナナシノベルから販売されている「カッコウの日‐托卵された妻‐」です。

本作は男性の生殖機能の低下が原因で、少子化対策として「効率的活性交配法」と呼ばれる法律が常識となった世界で妻が寝取られるといった内容になります。
また、本作は最初に夫視点、後半で妻視点でストーリーが描かれています。

 

あらすじ


主人公の「百舌鳥誠人」は愛する妻の「美幸」と幸せな夫婦生活を送っています。
そんな妻が28になった翌日に役所から通知書が届き、明日「カッコウの日」を迎える事になりました。

カッコウの日は「カッコウ」と呼ばれる国選托配人が少子化対策のために女性に種付けを行う日です。
今では常識となって皆が受け入れている法律ですが、誠人は気が進みません。

そのことを高校から付き合いのある先輩に相談するとその先輩の妻もカッコウの子供を孕んでいたという事実を聞かされます。

先輩の「普通の事なんだからすぐに慣れるさ」という励ましに自分が気にし過ぎなんだろうかと悩む誠人でしたが、妻からも気にしすぎと言われてしまいます。
その晩には妻とSEXしようとしますが妻からのフェラで暴発してしまってSEXはできませんでした。

そしてついにカッコウの日がやってきます。
その日の朝は妻からキスで見送られたことで誠人は「カッコウの日」を気にし過ぎないように仕事に集中します。

法律によってカッコウと夫は会ってはいけないため、妻は誠人からの電話にも出ませんでしたが仕事が終わって帰るといつもの妻が出迎えてくれたことで安心するというのが夫視点です。

そのあとで妻視点の真実が描かれます。

夫を見送った後にやってきた国選托配人は見た目のチャラい男です。
さっさと済ませようとする美幸ですが、最初にフェラを要求されてフェラで1回抜く事に。

中に出さなきゃいけないのでフェラで出してしまっていいのかと疑問に思いますが、夫よりも大きく1回出しても再び勃起するチンポを見て驚きを隠せません。


続いて前戯として30分ねちっこい手マンで愛撫され、いよいよ挿入されると晩御飯のレシピを考えている間に終わるだろうという考えは一瞬で吹き飛びます。


ありえないところまで届いているSEXに感じまくりで1回目の膣内射精を受けます。

その後もSEXは続き、カッコウに飯を作らされて休憩中にフェラ、夫の電話を無視してバックでSEX、アナル舐めやパイズリなど夫にもしないようなことを覚えさせられ、最後には自分から騎乗位で腰を振ってキスまでしてしまっています。

結局夕方までSEXしてしまい、夫が帰ってくる前に玄関でバックから突かれて明日もホテルで会うぞと約束させられていたというオチです。

 

まとめ

夫視点が23p、妻視点が27pで合計50pとボリュームはまあまああります。

販売数はそこまででもないようですが寝取られのツボを非常に良く押さえていて今年の寝取られ作品の中でもトップクラスという印象です。
欲を言えば夫視点が多かったので、ラストのHシーンをもう少し描いてほしかったところですね。

と言っても良作だからこそそう思ってしまうという意味で、寝取られ好きの方には強くお勧めできます。

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以上「カッコウの日‐托卵された妻‐」の紹介でした。