【家庭教師X催眠】ネタバレ感想 爆乳母娘を催眠で寝取るADV

今回紹介するのはPOISONから発売されている『家庭教師X催眠~絶対従順、ワガママJKとハイソ妻を催眠操作~』です。
POISONで発売されている「催眠シリーズ」、今作では生意気JKとその母親の母娘をまとめて言いなりにする催眠作品となります。

本作は催眠で強制させるのではなくヒロインの好きなイケメン男に主人公が化け、チョロいヒロインが命令一つでどんな変態的な行為でも行うシチュエーションが特徴的です。

 

あらすじ

本作のあらすじは、主人公が家庭教師のアルバイト先で我が儘で生意気ギャルの一ノ瀬梓沙とその母親で人妻の一ノ瀬早季子を催眠で言いなりにして自分の思うがままに操り屈服させる話となっています。

しかし言う事を聞かない梓沙の事に思い悩んでいる所に大学の先輩が声を掛けて来て相談に乗ってくれ、その解決策として催眠で言う事を聞かされ場良いと提案し研究中のアクセサリー型の催眠装置を手渡されモニターを頼まれます。


如何にも怪しいと思いながらも相談に乗ってくれた礼としてモニターを引き受け梓沙の家に向かい、試してみると催眠状態に陥り主人公を彼氏だと思い込ませてエッチする事に成功しました。

こうして梓沙だけでなく早季子もターゲットに加え、催眠装置を使って彼女達母娘の身体を貪ろうと考えたのが始まりです。

本作の主人公である大友隆介は親の紹介で家庭教師のアルバイトをしますが、生徒の梓沙もその母親の早季子も毛嫌いしています。
JKの梓沙にはイケメンの彼氏がいてベタ惚れですが手コキやフェラ以上の事はしておらず、早季子は夫とセックスをしても年に一回という頻度で欲求不満の人妻です。


本作はヒロインの母娘を催眠で意のままに操り、身も心も自分のモノにする催眠ものとして楽しめます。

隆介の協力者として催眠装置を渡した野々宮健が登場しますが、あくまでアドバイザーで物語には絡みません。
また、梓沙の彼氏や早季子の夫もほとんど登場しないです。

選択肢は少なくエンディングは3つです。
梓沙END、早季子END、梓沙&早季子ENDで二人の母娘が堕ちていく様子が描かれています。

本編をクリアした後にCGや回想を見る事が出来る仕様です。


シチュエーションは催眠で彼氏の振りをしてSEX、催眠で気持ち悪いという感情を反転させてヒロイン好みのイケメンと認識させての性交等であまりハードなシーンはありません。


全編通してアヘ顔晒してイキまくる事と寝取られる男達が登場しないので寝取り感は薄いですが、シーン自体はそこそこ実用的だと思います。

 

まとめ


催眠シリーズにしてはハードなシーンが少な目で催眠ものとしてはちょっと物足りなさを感じます。

また、低価格ゲーなのでストーリー自体も短めです。
CG枚数は25、シーン数15(母娘との3Pは1シーンのみ)

作画は商業誌でも活躍している空巣氏という事でアヘ顔連発の爆乳ヒロインと実用性は高め。

本作品の内容は寝取り要素のある催眠ものとなっており、ヒロイン好みの男性となり、身も心も他人の女を奪いさるというシチュエーションが好みの方にお勧めです。

以上、『家庭教師X催眠~絶対従順、ワガママJKとハイソ妻を催眠操作~』の紹介でした。