【絶対服従プリンセス~姫辱革命録~】ネタバレ感想 爆乳王女2人を快楽調教するADV


今回紹介するのはわるきゅ~れから発売されている「絶対服従プリンセス~姫辱革命録~」です。

多彩なジャンルで実用性の高い抜きゲーを作る同ブランドによる、王女姉妹調教物語になります。

 

あらすじ

広大な支配領域を持つ君主国家「ロメルタニア」の国家上級騎士として王宮に仕える主人公フランツ・コントラ。

彼には周辺国の諜報活動や反体制派の尋問など国家の暗部を担う秘密治安維持機関『セクスタ』の一員としての顏もありました。
フランツの性技は同僚も一目置いていてフランツの性的尋問にかかれば女スパイであろうと簡単に仲間の情報を吐いてしまう程です。


フランツが仕える国の姫君で本作のヒロインとなるのは、生意気で気が強く政治にも口出ししてくる第一王女の「レミス」、お淑やかで優しく国民からの人気も高い「フィオーリ」。
しかも2人とも爆乳のワガママボディを持っています。

心優しいフィオーリはフランツに対して好意的ですが、レミスはフランツをフィオーリに近付く汚らわしい存在と嫌悪しています。

そんな彼に舞い込んできた依頼は「現国王ヴァーツラフの娘であるレミスとフィオーリの二人に性調教を施し傀儡とすること」。
現国王の独裁に不満を持つ者たちの革命計画で、傀儡にした2人の姫君をトップに祭り上げてロメルタニアそのものを奪おうという計画でした。

元より拒否権はないフランツですが、個人的にも現国王に恨みを持っていたため、喜んで任務を受けます。
こうして依頼を引き受けたフランツが無事任務を達成できるのか、というお話です。


任務を受けてすぐにフランツは図書館でフィオーリがフランツの事を想いながら自慰行為をしている所を目撃し、またとないチャンスとフィオーリを脅して処女を奪います。

元々フランツに好意を抱いているのでフィオーリも強く抵抗はせず、フランツの性技によって初SEXでありながらイカされてしまいます。
更に事後にフィオーリの痴態を撮影して脅し材料にし、フィオーリに自分に従うように命じます。


その後、次のターゲットであるレミスを尋問部屋に連れ込んでフィオーリを人質にしてレミスの身体を弄びます。


まずは乳首を責めてイカせてから処女を奪い、こちらもフィオーリと同じように痴態を撮影して調教の準備は完了です。


そしてフランツは言いなりにした2人のヒロインに性調教を行って快楽堕ちさせるというのがメインです。

選択肢はいくつかあり、選択肢によって捲土重来END、国民の肉便姫END、娼館主END、王国支配ENDの4つのエンディングに分岐します。

トゥルーエンドとなるのはフランツが姫君2人と重婚してロメルタニアの国王となる王国支配エンド。


他のエンディングでは快楽堕ちさせた姫君2人を貴族の慰みものにしたり、国民の肉便器にしたり、娼館で働かせたりとヒロイン2人を性処理道具にするというエンディングになります。

シチュエーションとしては媚薬や玩具を使った快楽調教、露出や羞恥プレイがメインです。

 

まとめ

基本CGは29枚、シーン数も同じ数だけ用意されているのでボリュームは中々ある方だと思います。

ヒロインの身体つきはとてもエロく、主人公は性調教のプロなので嫌がりながらもアヘ顔を晒してイキまくりと実用性も高めです。

高貴な王女を調教して快楽堕ちさせるというシチュエーションが好きな方であればお勧めできる作品だと思います。

商品購入リンクはこちら

以上、「絶対服従プリンセス~姫辱革命録~」の紹介でした。