【魔法少女セレスフォニア(しもばしら工房)】ネタバレ感想 膨大なボリュームの変身ヒロイン快楽堕ちRPG

価格 1870円
購入リンク DLSiteリンク

今回紹介するのは、同人サークルしもばしら工房から販売されている「魔法少女セレスフォニア」です。

本作は2020年に発売された超大作エロRPGとして知られる変身ヒロインモノの同人RPGとなります。

 

あらすじ


本作は行方不明事件が続く「エチノミヤ市」を舞台に普通の学生である「アマネ」が古い本「アルス・メモリア」と契約して「セレスフォニア」として怪魔や怪人と戦う事になるというお話になります。

本編はチャプター進行、敵勢の支配度による日数制限がありますが、かなりゆるいので日数制限はあってないようなものです。
また、ゲーム開始時に主人公の細かなステータスを選択でき、最初から非処女設定にもできます。

チャプター毎にボスがいてボスを倒すとストーリー進行、負けると敗北Hといった流れで、ストーリーを進める中でも学校に出席したり、アルバイトしたり、サブイベントを進めたり…。

市民評価や学園評価というものもあって学校をサボり過ぎると評価が下がったりしますが、チャプターを進める事で人形に代理出席してもらえたりと魔法少女らしい日常生活がリアルに描かれています。

Hイベントのボリュームが膨大で、セレスフォニア姿では敗北Hやダンジョン内でのエロ、


学生であるアマネ姿ではセクハラや痴漢、エロ配信、催眠、売春、露出、自慰といったシチュエーションがあり、もちろん処女クリアも可能です。


敗北凌辱では触手などありますが、基本的には対人Hがメインでセレスフォニア姿での敗北Hにも洗脳された市民やアマネが通う生徒との輪姦なども多いです。


個人的には嫌いな体育教師に友人のために身体を差し出し、調教で堕とされて肉奴隷にされるシチュが好みで、シチュエーションが本当に膨大なので気に入るシチュは必ずあると思います。

Hステータスも充実していて初体験の相手や開発度、淫欲度、経験した行為の回数が細かく記録されていきます。
着せ替えも立ち絵Hにしっかり反映され、ボイスはありませんがSEボイスは有りとエロRPGに求められているものは完備されています。

本編ボリュームも他のエロRPGよりもあり、普通にプレイしても本編クリアまで10時間以上は掛かりますね。


Hイベントは至る所で発生するのでH三昧で楽しめるのはもちろんですが、処女クリアを目指す場合でも学校の評価を下げないように出席したり、お金を稼ぐために普通のアルバイトや投げ銭目的で健全な動画配信をしたり、ダンジョンに潜ってレベル上げをしたりと楽しめる要素がいくつもありました。

 

まとめ

基本CGは45枚と一般的ではありますが、立ち絵やカットイン有り、シーン数は120前後とHイベントのボリュームはかなりあります。

段階エロがメインでどのシチュエーションでも快楽堕ちていしていく様子はがしっかり描かれているので、魔法少女の快楽堕ちモノが好みの方には強くお勧めできます。

商品購入リンクはこちら

以上、「魔法少女セレスフォニア」の紹介でした。