【対魔忍アサギ3】ネタバレ感想 アサギルートではハード凌辱 アスカルートでは寝取られ調教シチュ多め

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今回紹介するのはlilithから発売されている『対魔忍アサギ3』です。
エロゲの中でも有名な「対魔忍アサギシリーズ」完結編作品となります。
対魔忍アサギシリーズのおすすめや寝取られ具合などのにわか感想

本作では乱交やSM、異種姦や触手、腹パンなど鬼畜でハードなシチュエーションが特徴的で、媚薬で感度を上昇させるなどしてアヘ顔を晒すシーンが多いです。

 

あらすじ


本作のあらすじは、魔と戦う対魔忍である井河アサギ、井河さくら、八津紫、そして甲河アスカがついに動き出した宿敵のエドウィン・ブラックと対峙するという話になっています。

アサギとさくら、紫が任務完了後の撤退中に抜け忍となり行方不明となり、現在は敵か味方か不明のアスカとの再会が始まりです。

本作に登場する主人公「沢木 浩介」は1作目でアサギの婚約者であった恭介の弟で、親代わりとして育ててくれたアサギに劣情を抱いています。
また、一族を滅ぼされ天涯孤独となり、浩介同様にアサギに引き取られ育てられたアスカは、義弟である浩介の事が好きです。

以前の作品で性改造を受けていたアサギとさくらは桐生佐馬斗元のお陰で元の肉体に戻りますが、味方だと思っていた政府に裏切られてさくらと紫は捕まり、アサギは敵の手に落ち再び肉体改造を受けデモンズ・アリーナに強制出場させられ堕ちて行く調教陵辱ものとして楽しめます。

本作の陵辱者達は、アサギに敗北し復活した朧、政府関係の傭兵部隊、そしてアスカの通う学園の不良である石山兄弟です。


本編でのメインヒロインはアサギで、室井(フュルスト)に利用された浩介に調教され、更に朧、さくらや紫にもアサギは陵辱され堕ちて行く様子が描かれています。
エンディングは悪堕ちアサギEND、アサギ快楽堕ちEND、そしてBADENDが幾つかあります。

本編にはグッドエンドはありません。

悪堕ちアサギEND後にタイトル画面に「ASUKA ROUTE」が追加され、本編で描かれていないアスカを中心としたもう一つの物語が進行します。

そしてアスカルートは本編にも絡んできてアスカENDが本作のグッドエンドに該当します。


シチュエーションとしては、羞恥プレイの調教SEXや人間や人外との乱交、SM系のHシーンなどです。



さくらと紫はペアで凌辱されるシーンが多くあり、


アスカルートでは制服や対魔忍スーツ姿で不良兄弟に調教されるシーンがメインとなります。

全編通して口では強がっていても、身体が快楽に屈しアヘ顔を晒しながらイキまくるという感じなので実用性は高いです。

 

まとめ

アサギシリーズは他の対魔忍シリーズと比べてもハードなシーンが多く、グロイシーンもあるのでそれが苦手な方にはお勧め出来ません。

ただし、アスカルートでは不良兄弟による寝取られ風味の調教シチュが多くあり、痴漢プレイや処女喪失SEX、AV撮影など寝取られ好きの方であれば実用性の高いシーンが多くあります。

現段階だと対魔忍シリーズのフルプライス作品は珍しいので、エロ目的の方であればボリュームのある本作から入ってみても良いかもしれません。
ストーリーをきちんと知りたいという方は対魔忍アサギの1と2、対魔忍ムラサキをプレイしてから入った方が良いです。

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以上、『対魔忍アサギ3』の紹介でした。