【ヒプノブリンク1~7話】ネタバレ感想 キモデブが美人ヒロインを催眠凌辱シリーズ

2020年4月1日

価格 1話 330円
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今回紹介するのは、逆又練物による長編漫画「ヒプノブリンク」です。

本作はコミックMate Lにて連載されている長編催眠モノになります。

 

あらすじ

本作は美人の隣人に気持ち悪がられて悪態を吐かれているキモ男の主人公が自分作った催眠アプリを使用して犯そうと企むという内容です。
現在は7話まで掲載中。

後半で明らかになる内容ですが、主人公が使う催眠アプリは4度目以降にかかりにくくなるという弱点があります。

1話目~4話目は主人公を気持ち悪がっている隣人の「仲馬 梓」


1話目で主人公は自分が作った「BLINK」という催眠アプリを使って童貞チンポで処女を奪います。
最初の催眠では意識がないので主人公の言いなりになって事後は部屋で目を覚まして下腹部の違和感しか感じません。

2話目では主人公に再度催眠を掛けられて野外プレイや恋人プレイ、3話目ではメイドコスHをさせられますが、


催眠の力が弱まって身体は主人公の言いなりですが、意識は戻っているという状態で犯されます。


4話目では主人公に催眠を掛けられている事を知った梓が主人公を殺そうとしますが、主人公に先手を打たれて催眠を掛けられたモブキャラ集団にレイプされて主人公は別の町へ逃げて次のターゲットを見つけるというオチです。
ぶっちゃけこの集団レイプは只の集団凌辱となっていて非常に残念な展開でした。

ただし、5話目からは再び催眠凌辱に戻ります。
ターゲットはOLとJKの美人姉妹です。


姉は既に犯されていて挨拶にきた主人公を気持ち悪がった妹は部屋に連れ込まれて処女を奪われます。
中出しまでされた挙句にパイズリお掃除フェラをされますが部屋で目覚めた時には記憶がありません。

しかし、目覚めると隣人の主人公の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえてきます。
喘ぎ声は姉のものですが妹は気付かずに自慰行為に耽り、隣では主人公が壁越しに喘ぎ声を妹に聞かせようと立ちバックで犯すという内容です。


6話目では姉妹を野外で犯します。
姉の意識はありますが、欲求不満気味の姉は夢だと思い込んでいて主人公の言いなりになる妹を眺めながらセックスに耽ります。


7話目ではブルマコスやバニーコスで姉妹まとめて犯されますが、妹の意識は戻っていてラストで催眠を掛けられている事を自覚した妹が姉に知らせるというオチです。
姉の方が催眠回数は多いですが抵抗が少ないからか催眠を掛けられているという自覚はありません。

 

まとめ

1話20p以上はあるので既に140p以上を超える長編ものとなっています。

作画も上手ですし主人公もいい具合にキモイので催眠モノとしてはかなり良作ですが、催眠が掛からなったらヤリ捨てという4話目は催眠凌辱好きの方には好まれない展開だと思います。
今後の展開にもよりますが、オチは快楽堕ち展開にしてほしいところです。

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以上「ヒプノブリンク」の紹介でした。