【一夜限りのアヤマチ】ネタバレ感想 大学のスキー旅行で巨乳彼女がチャラ男にNTR


今回紹介するのは、同人サークル まぐろ珈琲から販売されている「一夜限りのアヤマチ」です。

本作は「今夜、夫の上司に抱かれに行きます…」に続き、モノクロ漫画形式のオリジナルNTR2作目となります。
今夜、夫の上司に抱かれに行きます…のネタバレ感想 セクハラ上司に寝取られ漫画

 

あらすじ

本作は大学のサークル仲間達と行った旅行先で彼女がサークル仲間であるチャラ男に寝取られてしまうという内容です。


主人公の「栗原 隆也」は恋人である「久松 優里葉」と共に大学のサークル仲間達とスキー旅行へ出かけます。


隆也は優里葉との旅行を楽しみにしていましたが、サークル内に女好きの軽薄な男「難波」がいる事を懸念していました。

しかし、難波からのアプローチを一蹴する優里葉を見て隆也は優里葉との関係は大丈夫だろうと安心します。

ですが、その夜に事件が起こります。
難波は隆也が傍にいない時に買い出しに行くと言って優里葉を強引に連れ出します。

隆也が気付いた時には既に優里葉の姿は無く、帰りが遅い事から2人は遭難したのではないかと騒ぎにもなってしまいます。


その頃、難波と優里葉は道に迷っており、吹雪が収まるまで山小屋に避難する事にしていました。
実は全て難波の計画で、やっと2人きりになれた難波は体を暖め合うと言って優里葉を抱こうとします。

当然抵抗する優里葉ですが、男の力には敵わず、このままでは無理矢理襲われると思って寄り添う事だけを許可します。
しかし、難波がそれだけで終わるわけはなく、下着姿でくっつきあって胸を揉み始まます。

難波の目的が暖め合う事じゃない事が判明して再び危機感を感じる優里葉でしたが、時すでに遅く、ブラを取られて乳首を激しく責められます。


そこからは難波の思うように事が進み、逃げようとする優里葉を手マンでイカセ、強引に生で挿入します。


隆也よりも暴力的で激しい難波のSEXに心では屈しまいと思いながらも段々と身体は感じていきます。


しまいには「もっと激しく突き上げて」と本音を漏らしてしまうほどに感じてしまい、最後には中出しされながら一緒にイってしまいます。

翌朝、心配する隆也の元へと戻る優里葉ですが顔色は優れません。
難波との事を打ち明けようとする寸前で難波が間に入り、「一夜限りのあやまちってことで許してくれよ?」と言って優里葉が打ち明けようとするのを止めるというオチです。

主人公は2人の会話を怪しみますが、最後まで優里葉が難波に寝取られていた事には気付きません。

 

まとめ

本編は47pと結構あります。
Hシーン自体も多めなので実用性面で見ても十分だと思います。

最初に難波の事を一蹴しているヒロインが遭難という状況で身体を許してしまうというのは寝取られ的にも王道の1つで良かったですね。
後は個人的にこのサークルが描く巨乳ヒロインが好みで、本作のヒロインもビジュアルがドストライクでした。

続編があるかもという事なので、次回は是非続編を描いてもらいたいですね。

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以上「一夜限りのアヤマチ」の紹介でした。