【妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由】ネタバレ感想 セクキャバで働く叔母を寝取る

今回紹介するのは、同人サークル水無月三日から販売されている「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由」です。

 

あらすじ

主人公は大学を中退した無職の宏樹です。
ある日突然、怒り狂った叔父から呼び出しをくらい、妻と不倫しているのではないかと疑われます。

そんな事実は無いのですが、昔から嫉妬深かった叔父に不倫していないのなら証拠を持ってこいと言われて叔母の調査をする事に。

そうして調査のために叔母をこっそり付けていると、なんと叔母は夫のリストラが原因で、お金のためにセクキャバで働いている事が分かります。

叔母を女として意識した事はなかったものの、昔から仲は良かったのでからかってやろうと叔母を指名しますが、今までに改めて見る叔母の身体に我慢ができなくなり、下半身はNGにも関わらず、強引に店内でSEXまでしてしまいます。

店員にバレたらヤバイ状況ですが、主人公は抑えが効きません。
しかし、近くの客が本番行為をして店員に奥まで連れて行かれるのを見て一旦冷静になってSEXを中断。

叔母はもうやめるように言いますが、最後までしたい主人公は叔父にバラすよと脅してラブホに直行。


今日だけだからと念を押す叔母を無視して朝までヤリまくります。

その日は叔父と叔母の結婚記念日だったため、途中で叔父から電話が来ますが何とか誤魔化し、朝になっても帰らない事に激怒している叔父には主人公から叔母は女性の友達と会っていたと伝えます。

その電話中も実は叔母にフェラをさせており、その後も自宅に連れ込んでヤリまくり、その後も叔母との関係は続きます。
叔母もその時には主人公とのSEXをを楽しんでいる様子でした。

そして叔母をモノにした主人公は叔父と同じ目に遭わないためにと叔母の働くセクキャバでバイトをするようになり、叔母を監視しながら刺激的な生活を送るようになるというオチです。

 

まとめ

フルカラーの漫画形式で40Pとまあまあのボリュームです。

内容は甥による巨乳叔母寝取られとありましたが、厳密には甥による叔母寝取りものというのがしっくりきます。

ラストで叔父が「明日こそハロワに行くぞ」と決意している描写などもあってコミカルな雰囲気もあるため陰鬱な展開はありません。

この作者はねちっこいSEX描写が上手で、そういったシチュエーションが好きな方は実用性も十分でしょう。

以上「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由」の紹介でした。