雌神楽-フェイト編 全集-の感想 フェイトが中年議員に孕まされるシリーズ

今回紹介するのは、同人サークルType-Gから発売されている「雌神楽 -フェイト編 全集-」です。

本作は同人誌としてコミケで販売されていた「雌神楽シリーズ」の総集編となっています。

商業誌などでも活躍している作家のサークルだけあって作画のクオリティは非常に高いです。

某魔法少女アニメの同人誌ですが、元ネタはほとんど使われていないので、養女の暴行でケガをした子供の親が議員だった事でそれをネタに金髪巨乳が肉体関係を強要されていくというシチュエーションが好みであれば問題ありません。

1話

雌神楽

1話目は養女のヴィヴィオがクラスメイトにケガをさせたことで、ケガをした子供(息子)の親がSEXを求めてくるというものです。

ヴィヴィオの過去を持ち出されて仕方なくSEXする事になりますが、男の執拗なSEXによって激しい快楽を与えられます。

2話

雌神楽

2話目でもずるずると男との関係が続いており、スク水でのアナルSEXがメインに描かれます。
この辺りで身体は既に堕ちているという印象です。

3話

雌神楽

3話目では議員の息子の相手をさせられることになり、息子と何度もSEXしていく事で、息子にも弱点を全て覚えられて堕とされていきます。

4話

4話では議員とのSEXに戻り、最初はVRのヘッドセットを付けさせられて自分の痴態を見せられながらのSEX。

後半では議員の息子に調教されたヴィヴィオが登場し、4P後に心まで堕ちてしまった事で「孕ませて下さい」宣言をして終了

5話

雌神楽

5話では議員との種付けSEXをメインになのはへ別れを告げるメッセージや妊娠後にウェディングドレス姿でのボテ腹SEXが描かれています。

話によってはショタやVRなど特殊なシチュエーションもありますが、基本的にはSEX三昧の本編なので実用性は非常に高め。
作画も話を重ねる毎に綺麗になっており、5話目の孕ませSEXはかなりエロいですね。

3話では議員の息子とのSEXばかり描かれており、ショタが苦手な方は注意が必要かもしれませんが、逆にショタの言いなりになる年上女性というシチュが好きな方ならハマるシチュエーションになると思います。

値段は1200円と少し高めですが、全5話の158Pというボリュームなので値段以上のボリュームはありますね。

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以上「雌神楽 -フェイト編 全集-」の紹介でした。