【イキ癖をつけられた元ヤン妻】ネタバレ感想 寝取り風俗でナルシスト男に寝取られる妻


今回紹介するのは、同人サークルWの本能から販売されている「イキ癖をつけられた元ヤン妻」です。

前回紹介した「新、僕の妻と巨根の元AV男優部長」に続く、人妻寝取られものの第二作目になります。

 

あらすじ

本作は夫の借金返済のために「寝取り風俗」をする事になった元ヤン妻がナルシスト風なデカチンの客に寝取られてしまうというお話です。


主人公の「誠也」と妻の「優樹奈」は高校時代から付き合っていて学校でも目立っていました。
卒業後に結婚し、調子に乗っていた事もあって優樹奈はキャバ嬢、誠也はホストになりますが、優樹奈はすぐに先輩と喧嘩して辞めてしまい、誠也は客に売掛で飲ませて回収に失敗して金融業者から500万もの借金を作る事になってしまいます。

借金返済は難しく、仕事も辞めてしまった誠也は金融業者からの提案で妻に「寝取り風俗」をさせるように言われてます。


優樹奈は借金の事を知らなかったので激怒しますが、最終的には承諾して寝取り風俗を行う事に。

寝取り風俗は旦那が家にいる時に玄関で知らない男の相手をするというもので、誠也は自分の嫁が他人に抱かれるのを我慢しつつ、自分も社金返済のためにバイトを始めます。


そうして寝取り風俗の日々が始まるわけですが、そこでナルシスト風な男「祐介」が登場します。
祐介は優樹奈を気に入って常連になり、会う度にキスしたり、抱きついてきたりする自己中男で優樹奈が一番嫌いなタイプです。


元々「無感情、無気力、無反応でキスはしないから!」と言って始まった寝取り風俗ですが、祐介は平気でキスしてきてデカチンでのSEXが繰り返されます。


次第に優樹奈の反応も変わっていき、遂には祐介とのSEXでイってしまうようになります。


優樹奈をイカせたことで調子に乗った祐介は次はゴム無しで挿入し、怒る優樹奈を無視して中出しまでします。

その日を境に生SEXも当たり前になって優樹奈は祐介とのSEXでイキ癖がついてしまいます。

ですが、誠也の借金返済を機に寝取り風俗を終わらせる事ができ、優樹奈も祐介と会う事はなくなったと誠也は安心しました。


それから一か月後、誠也の就職も決まってこれから優樹奈を幸せにしようと決意して家に帰るとそこには自宅で祐介が酒を飲みながら優樹奈にフェラさせている姿がありました。


説明を求める誠也ですが、目の前で普通にSEXを始める優樹奈に後で説明するから今は出てってと追い出されます。


呆然とする誠也ですが、誠也が出てったと勘違いした優樹奈が祐介とのSEXで旦那はどうでもいい、祐介と一緒にいたいと言っている事を聞いて家を出ていく事にしたというオチです。

また、本編終了後に妻視点での回想(絵は使い回し)があります。

 

まとめ

本編は70Pとボリュームは多めです。
キスシーンが多く、強きな元ヤン妻がナルシスト男のデカチンSEXで堕ちていく様子は実用性も高いと思います。

ただ、同サークルの作品では結構あるのですが、寝取られる側の主人公がチャラ男タイプなので悲壮感はあまり感じませんでした。

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以上、「イキ癖をつけられた元ヤン妻」の紹介でした。