【崩れ去る日常2~性処理道具となった彼女~】ネタバレ感想 幼馴染JK彼女が教頭にNTRシリーズ

価格 880円
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今回紹介するのは、同人サークル 焼肉食べたい から販売されている「崩れ去る日常2~性処理道具となった彼女~」です。

本作は、幼い頃に結婚を誓い合った幼馴染と晴れて恋人同士になり初Hも済ませたJK「一ノ瀬かすみ」が、それを盗み見ていた教頭に脅されレイプ調教されていくNTR漫画の2作目になります。

 

前作 あらすじ

高校2年の夏、ヒロインの「一ノ瀬かすみ」は自分の巨乳が夏服でますます目立つようになりクラスの男子達にからかわれていました。
それを幼馴染の男子「拓馬」が庇おうとするのですが、それより一瞬早く男子達を叱ったのが教頭先生。

そこで自分に不甲斐なさを感じた拓馬は、その後すぐにかすみをデートに誘うと、デート終わりに「子供の頃の結婚の約束、俺は忘れていないから」と言いながら彼女に告白。


二人は晴れて恋人同士となり、その日の内に初Hとなったわけですが……デート終わりのキスを教頭がこっそり盗撮。


教頭は翌日、「これは不純伊勢交遊だから教育委員会に報告しなければならない」とかすみを脅し、口止め料として彼女をレイプするのでした。

 

本作 あらすじ


その後、拓馬とは普通に恋人生活を続ける裏で、何度も教頭に呼び出されてはレイプ調教を受けてしまうかすみ。

自分の身体が彼に犯される事に快楽を覚えてしまい、心までそれに流されつつあるのを感じてかすみは恐怖します。


それでも解決策が見つからず、教頭に命じられるまま彼の自宅を訪ねて激しい全裸騎乗位セックスをするかすみ。


お尻を叩かれたり、電マ責めをされたり、ローターを幾つも挿入されたりとその扱いは乱暴でしたが、それでもかすみは快感に喘いでしまいます。

教頭からの調教が続いたかすみは、「私は拓馬くんの彼女なんだから」と恋人との愛を確かめるべく、休日のデートで彼をラブホテルに誘います。

そして久しぶりの恋人エッチに臨むのですが……教頭の肉棒より小さい拓馬のそれでは、もう何も感じられなくなっている自分に気付いて絶望。
拓馬を好きだという気持ちは残っているものの、彼とのセックスではもうイケない身体なのだと思い知らされます。


そして、そのままデート帰りに教頭の家を訪ね、ベッドの上で教頭におねだりしてしまうかすみ。


タガの外れた彼女は今まで以上に乱れまくり、拓馬からの電話にも出られず中出しセックスやアナルセックスで絶頂。


そのまま朝まで教頭に抱かれる覚悟をしながら、「私は先生のモノになっちゃった」「拓馬くん……愛してたよ」と自分の心と身体が移り変わってしまったのを認めるのでした。

 

まとめ

30pで880円と少し割高ですが、全編フルカラーで塗りも丁寧なので実用性は高いです。

今回も前作と同じく彼氏との恋人エッチはほんの少しで、間男に犯されるNTRエッチがメインです。
ヒロインの身体はもう既に堕ちている状態から始まり、前作ではほとんど見せなかったアヘ顔も連発します。

そこから心まで堕とされるまでの様子が描かれるのですが、優しく甘やかしたり騙したりして堕とすのではなく、陵辱調教によって絶望させて堕とすタイプです。

ヒロインはタイトル通りただの性処理道具扱いで救いがない感じなので、和姦NTRではなく陵辱NTRを求めている人にお勧めできます。

以上「崩れ去る日常2~性処理道具となった彼女~」の紹介でした。