【寝取られ熟母夏子(41)~若い男との変態セックスにハマッた本当はドスケベだったお母さん~】ネタバレ感想

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今回紹介するのは、ピンポイントから発売されている「寝取られ熟母夏子(41)~若い男との変態セックスにハマッた本当はドスケベだったお母さん~」です。

本作は主人公の母親が同級生の不良と関係を持ったことがきっかけで、どんどん不良とのセックスにハマり愛する息子を蔑ろにしていくといった母親寝取られADVになります。

 

あらすじ

主人公「神尾 秋紘」は母親「夏子」と二人暮らしです。


父親は5歳で亡くなったため、秋紘は女手一つで育ててくれた夏子のことを誰よりも愛しており、「守りたい、幸せにしたい」と強く願っていました。

しかし、秋紘のクラスには「江口 一哉」という不良がいました。
秋紘は心底嫌いで関わりたくないと思っていましたが、恐怖心もありしぶしぶお金を貸してしまうような関係です。

そんなある日、夏子が働くスーパーで一哉が万引きをした事がきっかけで2人は出会うことになります。

夏子は一哉が一人暮らし(母を早くに亡くし、父とも疎遠だった)ということを知り、息子の境遇とも重なることから、一哉の家に食事を作りに行くようになってしまいます。

一方、一哉は夏子が秋紘の母親であることを知ると、夏子に興味を持ちはじめ、ある時夏子に強引に迫り、無理やり唇を奪います。


胸やアソコを弄られSEXに持ち込まれそうになる夏子でしたが、その日は何とか振りほどいて逃れます。
しかし、帰宅後も身体の疼きと共に一哉のことばかり考えるようになってしまいました。

そして翌日、一哉の部屋に鞄を忘れたこともあり、いけないと思いつつ一哉の部屋を訪ねると、再び一哉に強引に唇を奪われます。


心の中で否定しながらも、「息子の同級生に犯されて感じているスケベ」と言われるほどに背徳感から感じてしまいます。

快楽に流されるままに生乳を揉まれ、ベロキスをされながら手マンでイカされた夏子は完堕ち、一哉の求めるままにスケベなディープキスまで披露。


何度もキスされながら「SEXしようぜ」と何度も囁かれ、とうとう「秋紘には絶対内緒にする」という条件で夏子はSEXを受け入れてしまいます。


一哉との初めてのSEXでしたが、夏子は激しく乱れ、絶倫の一哉相手に結局朝までSEXすることに。

本作はこうして息子をイジメていた男とのSEXにハマった母親がどんどん堕ちていく様子が描かれます。

ストーリーは上記のような感じですが、本作の序盤は秋紘視点と夏子視点の両方の視点で進行します。

ゲーム開始後は秋紘視点のみで進み、徐々に母親の様子がおかしくなっていく違和感を感じることができます。



そして自宅で下品な喘ぎ声をあげて一哉とSEXしている母親を目撃し、既に母が一哉のオンナになっていたことを知ってしまったところで秋紘視点は終了。


秋紘視点を見終えると夏子視点が解放され、一哉との出会いから何故肉体関係になったのかという裏側を見る事に。

両方の視点を見終えると選択肢が発生し、一哉との関係について何でもないと答えるか、問い詰めるかでルートが分岐。
と言っても家でSEXするのを見せられるか、家から追い出されるかなので、どちらも秋紘にとっては救いはありません。




シチュエーションとしては、ひょっとこフェラ、アヘ顔さらしてちゃぶ台の上で腰振り、息子の前でSEX、エロ下着で撮影会、エロコスで授業参観したりと、とにかく下品なエロが多いです。

乱交や、ガニ股で宴会芸、ボテ腹セックスに加え、腋毛や刺青描写もあります。

 

まとめ

基本CGは19枚でシーン数も19とボリュームは値段相応といったところです。

作画や声に加えてヒロインはかなりのクズにまで堕ちていくという胸糞系なので人を選ぶ作品ですが、下品なエロシーンが好きな人やクズヒロインが好みの方には刺さると思います。

夏子のビジュアルもそうですが、それ以上に下品な低音オホ声もエロいので、そういったシチュが合えばお勧めできます。

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以上、「寝取られ熟母夏子(41)」のご紹介でした。