【カゾク狂ミ(ハチミン)】ネタバレ感想 両想いの幼馴染が実父に寝取られる


今回紹介するのは、同人サークル ハチミンから販売されている「カゾク狂ミ」です。

 

あらすじ

本作は幼馴染で両想いになったヒロインが主人公の父親に寝取られていたという内容になっています。


ヒロインの一花と主人公の光太郎は片親同士です。
光太郎は幼い頃に母親を亡くしてから一花の隣の家に越してきました。

父親がいない一花は光太郎の母親になってあげようと決意し、その時から自称おかあさんを名乗って一緒に生活しています。
そして高校に入り、遂に光太郎は長年の想いを一花に告白します。


ずっとお母さんなんて思った事はなかったという告白を受けて一花は両想いだった事に気付きますが、実は既に一花は主人公の父親(おじさん)に開発されていました。

きっかけは幼い頃に光太郎の母親になると決めた一花が、妻を亡くして辛そうなおじさんに「あなた」と言って励ましたことです。
その日からおじさんは一花を亡き妻と重ねて肉体関係も持っていました。

幼い一花は成長してこの行為の異常性に気付くも、既に身体はおじさんのモノになっていて取り返しがつかない状態です。


告白の返事を待つ光太郎の元へ向かう前におじさんに会ってしまい、息子に告白された事を知ったおじさんは手マンで一花をイカせながら返事を出すのを待って欲しいと頼みます。

最後のお願いだから聞き入れた一花ですが、ホテルでフェラ→生ハメSEXで中出しされます

その後でおじさんから「光太郎ではなくわたしを選んでくれたらもっと激しいSEXをしてあげる」と言われ…。

ラストは光太郎の元へやって来た一花から私も大好き(母親として)と言われるというオチです。
子宮から精液を垂れ流していて一花がおじさんを選んだことが分かります。

 

まとめ

本編は38pとまあまあですが、Hシーン自体は半分程度です。
おじさんは狂気的な人物で、一花も既に身体は堕ちるとこまで堕ちている印象だったので、開発されてきた過程が気になりました。

SEX自体は手マン→フェラ→バックで中出しのみですが、主人公やおじさんとの関係性は短いながらうまくまとめており、寝取られものとして見るなら実用性も高いと思います。
特に快楽に流されるヒロインの表情がエロいですね。

過去作から見ると単品ものっぽいですが、続編も見てみたいと思わせる作品でした。

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以上「カゾク狂ミ」の紹介でした。