私立ぱこぱこ学園のネタバレ感想 痴女しかいない学園でハーレムCG集

今回紹介するのは、同人サークル 汁っけの多い柘榴から販売されている「私立ぱこぱこ学園」です。

あらすじは、

主人公は妄想癖や勃起癖に加え、自分のイチモツが平均サイズよりもかなりの大きさと長さを持っている事にコンプレックスを感じていました。
そんなある日、とある老人と知り合います。

その人は「私立ぱこぱこ学園」という学園の理事長で、主人公のイチモツの素晴らしさに感銘を受けたらしく、是非学園に招待したいという話になりました。
「私立ぱこぱこ学園」の生徒は、どんな相手でもいつでも何処でもセックスし放題という夢の様な学園です。
恋人が居る居ないは関係ありません。

主人公の抱えていた悩みは、その学園では小さな問題です。
女子生徒は校則で薄着と決まっているらしく、着用している服装は下着や水着と大差ありません。

皆エッチに積極的な子ばかりです。
初めて学園を訪れた際、金髪ギャルに襲われ半強制的にセックスをして童貞を卒業しました。

続いて学園の敷居を跨ぎ、下駄箱付近で大人しそうな子に声を掛けてセックスします。
相手は処女でした。
見た目が清楚なのに、流石は「私立ぱこぱこ学園」です。
学園生徒は皆、セックスの事しか考えていませんでした。

その後、女教師に捕まりセックスの何たるかという手ほどきを受けます。
愛撫も大事という事を教わりました。

そうして次から次へとセックスをしまくります。
殆どは女子生徒側からのお誘いです。

合唱部の子とフェラチオ、茶道部ではローションプレイ、テニス部では青姦、チアリーダーとはパイズリとセックス、科学室ではマゾ女とのSMプレイ等して行く内に、色々な子と主人公がセックスをしている事が噂となっていました。
噂を聞き付けた女子生徒は、列をなし待機状態です。

途中からは複数人を同時に相手にしたり、最後は主人公の家で何日も乱交が続いて女子生徒全員とセックスをした事で、英雄として後世に語り継がれる事になったというオチです。

場所や衣装を考慮しなければ、一人か複数人相手での実際に可能な性行為ばかりでした。
登場する女子生徒は全て痴女であり、主人公以外の男は一人も登場しません。
前半は主人公が受けな場合が多いですが、後半は主人公が攻めに回っているシチュエーションが多数見られます。

全体を通した感じ、モテモテハーレム気分に浸りたい人にお勧めの作品でした。
絵は綺麗で実用性は高め、絵とシチュエーションが好みであれば買って損はないと思います。

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以上「私立ぱこぱこ学園」の紹介でした。