【もっと!孕ませ!炎のおっぱい超エロアプリ学園!】ネタバレ感想 おっぱい好き必見のハーレムヌキゲー

2019年12月27日


今回紹介するのは、みるくふぁくとりーから発売されている「もっと!孕ませ!炎のおっぱい超エロアプリ学園!」です。

「炎の孕ませ」シリーズスタッフが立ち上げた新たなブランドみるくふぁくとりーによる「もっと!孕ませ!」シリーズ2作目となります。

 

あらすじ


本作は余計なシナリオなどは一切無い実用性に特化したおっぱい要素の多いヌキゲーです。

主人公(名前変更可能)は女性しか発動できない特殊能力を発動させた事で強制的に「十唖瑠女学園」に入学させられる事になります。

本作の世界にはおっぱいの大きさでスキル能力の高さが決まる「パイコキネシス」と呼ばれる特殊能力を持った女の子が存在し、主人公が入学した十唖瑠女学園はパイコキネシスのエリート爆乳女子生徒達が通っている学校です。

しかも主人公が発動させた能力はエロスキルで女性面接官を全裸でイカセてしまうというものでした。
それに加えて謎のケータイショップで謎のスマホを入手します。


そのスマホには超エロアプリが多く入っている超エロスマホで、主人公はそれを利用して十唖瑠女学園の女生徒を征服しようと考えるというお話になります。

上記の展開は冒頭の5分程度で展開され、その後はキャラクター選択してエロに特化したストーリーを楽しむ事ができます。

エンディングは3種類で孕ませハーレムエンド、母親孕ませハーレムエンド、莉音(幼馴染)孕ませエンド。
各ヒロインのシーンを見ていくだけなので難しい場面はありません。

ヒロインの数は10名+サブヒロインも10名に加えてヒロインの母親も全員登場するのでかなり多いです。


シチュエーションとしてはアプリを利用したスケベエロシチュが多く、タイトル通りにおっぱい描写に力が入っています。


アプリの力ではアイスバーや跳び箱に変身、常識改変系、


避難訓練を避妊訓練にする「「緊急!避妊訓練アプリ!」、


ヒロインをサキュバス化する「サキュバスナース」、ドアがラブホに繋がる「どこでもラブホドア」などなどおバカなノリのアプリが多くあります。


他に母娘の親子丼、10人以上が登場する多人数エロなどもありました。


1つ残念な点としてパイズリは多めですが、授乳手コキは3キャラのみです。

まとめ

値段はフルプライスと高めですが、シーン数はメインヒロイン10名がそれぞれ5~8、サブキャラが10、複数人プレイは全部で20程度と結構あります。

後は「これぞヌキゲー!」といった内容のゲームなので、純粋におっぱい好きで使えるヌキゲーを探している方には強くお勧めできます。
最近のエロゲは妙にシナリオに力を入れる傾向があり、最近は寝取られが流行っている事もあってこういった明るいヌキゲーは貴重だと思います。


ヒロインはみんな可愛いですし、巨乳ばかりでアヘ顔やトロ顔も多いです。


少ないですが断面図有りのシーンも有り。
エンディングシーンで新たなアプリが登場したりもしたのでファンディスクや続編が出るかもしれません。

それとまだダウンロード販売はされていないようでした。

以上「もっと!孕ませ!炎のおっぱい超エロアプリ学園!」の紹介でした。