膣内射精AV撮影 托卵男に子宮を明け渡す人妻弁護士のネタバレ感想

今回紹介するのはファントムソフトから発売されている『膣内射精AV撮影 托卵男に子宮を明け渡す人妻弁護士 ~あなたの子供は堕ろしました~』です。

「膣内射精シリーズ」で今回のヒロインは人妻弁護士です。
借金妻、JK女将に登場した寝取り親父・沼田甚六が三度登場し、前作のヒロイン・水月友理奈も登場します。

 

あらすじ

遠山彩は正義感に溢れ弱い者の味方という、女性弁護士です。
本作の主人公である夫・龍平との間に待ち望んでいた子供を授かって幸せでした。

双方の両親に報告し、親しき友人にも報告するほどの浮かれ様です。
妊娠のお知らせをした友人の中には、水月夫妻も含まれます。

彩は水月友理奈と大学時代からの友人であり、そのお蔭か夫同士も親しくなって家族ぐるみのお付き合いをしています。
水月夫妻は、遠山夫妻から見たら理想の家族像です。

妊娠のお祝いと言う事で水月夫妻に祝賀会を開いて貰い、龍平は急な仕事で席を外し彩は残り友理奈に勧められるがままにお酒を飲みます。
彩は急に眠気が襲い泊まる事になりましたが、それは彩の同業者で悪徳弁護士と噂される沼田甚六の罠でした。

水月夫妻が甚六に協力し彩は薬を盛られ、ぐっすりとお休み中で何をされても起きません。
寝ている間にハメ撮りされながら甚六に犯され、友理奈の夫から精液をぶっかけられ浮気をでっち上げられます。

友理奈は甚六に調教され、AVに出演させられていました。
彩も友理奈と同じ運命を辿り、甚六に調教されAVに出演する事になります。

一方龍平の方は彩の浮気を疑い妻を信じると思いつつも、友理奈から送られて来た彩のAV動画を見て、お腹の中に居るのが本当に自分の子なのか疑心暗鬼に陥りました。
お互いを愛していても、龍平は真実を知り絶望で押し潰され、夫婦関係が崩壊して行きます。

メインヒロインは彩ですが、少ないですが友理奈のHシーンもあります。

本作は、最初からを選ぶと夫視点で物語が進行しますが、こちらはプロローグの様なものです。
殆どHシーンはなく、選択肢もありません。

龍平視点でのENDまでは一本道で、これを見る事で妻視点がタイトル画面に表示されます。
妻視点からが本番です。

間男2と呼べるレイモンドという外国人も登場します。
彩が完堕ち、主人公の子供は中絶、間男の子供を途中で孕まされ出産します。

ハッピーエンドは一つもありません。

シチュエーションとしては、羞恥系が多いです。


テレフォンセックス、AV出演、大人の玩具を装着してデート、後は弁護士ならでは裁判所内でのセックスや法廷裁判中の羞恥プレイ等、エロ度が高いです。

 

まとめ

本作は堕胎させてますから、シリーズの中で最も鬼畜かも知れません。

夫の龍平は、妻を目の前で見せ付け浮気セックスで病んでしまいます。

友の裏切り、主人公が病むほどの行為、薬、中絶といった内容が含まれていたり、寝取られ精神的にえぐい寝取られが苦手という方にはお勧めしません。
と言ってもシリーズをプレイしている方的には沼田の寝取りものとして読んでいる方も多いと思いますね。

内容がマニアックで、人妻弁護士を調教し汚すという興奮が味わえる作品です。
後、こう言ったお堅いイメージのある職業の人が堕ちる所を見るのが好きと、本気で思える人には自信持ってお勧め出来ます。

以上、『膣内射精AV撮影 托卵男に子宮を明け渡す人妻弁護士 ~あなたの子供は堕ろしました~』の紹介でした。