メスメリズム1~3のあらすじ感想 人妻やJCの催眠調教シリーズ

2018年12月2日

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今回紹介するのは、同人サークルabgrundから販売されている『メスメリズム』シリーズです。

あらすじとしては、自称セラピストの鈴木一郎が人妻やJCに催眠術をかけて言いなりになっているうちにやりたい放題するというシリーズ物の催眠エロマンガです。
1巻目と3巻目が人妻、2巻目でJCを催眠にかけます。

1巻と3巻で同じ人妻の祥子さんが出てくるので、まずは1巻から読むことをオススメします。

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1巻では怪しいと思いながらも鈴木のオフィスに向かうことになった祥子、セラピーをお試しで体験しないかと持ちかけられ少しなら、と試します。
ここから鈴木のやりたい放題強制和姦が始まります。

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メスメリズム 鳥海愛梨の場合・1

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同じように2巻でも鈴木が登場し今度は催眠にかかりやすい体質の愛梨ちゃんとやりたい放題をします。

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祥子さんとは違い愛梨ちゃんはかなり積極的です。
JCということもありプリプリした肉体表現は必見です。

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メスメリズム 石田祥子の場合・2

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3巻では祥子さんもかなり調教されており、1巻と比べてかなり乱れています。

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自慢のおっぱいを使ったパイズリはかなり見応えがあります。

総合的に見て強制和姦催眠物です。
ヒロインは全て巨乳、そして人妻×陥没乳首となっております。

無意識のうちに犯され快楽を貪る人妻と催眠のおかげで大胆になってしまうJC、どちらも非常にいやらしく、シリーズ物といえど単体で読んでも楽しめるような作品となっています。

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以上『メスメリズム』の紹介でした。