【茜ハ摘マレ染メラレル 壱&弐】ネタバレ感想 野球部女子マネのビッチ堕ちNTR

今回紹介するのは、同人サークル真珠貝から販売されている「茜ハ摘マレ染メラレル」です。

2作完結でC94、C95で販売された作品でしたが、ダウンロード販売が開始したのは最近のようです。

 

あらすじ

 

甲子園も目指す野球部の女子マネージャーの茜は同じ野球部の片瀬翔也と恋人関係にありました。
しかし、恋愛禁止の野球部だったため、秘密にするために2人はデートなどもせずに一緒に下校する程度の関係です。

ですが、その関係を野球部の監督にバレてしまい、翔也の甲子園に出るという夢を守るため、茜は監督の要求に従って身体を差し出す事に…というお話になっています。

同サークルの他作品を読んでいる方であれば分かると思いますが、ここから監督との下品でエロ調教によって堕ちるとこまで堕ちてしまうといった展開になります。

 

茜ハ摘マレ染メラレル 壱

 

1作目では不純異性交遊をネタに身体を差し出す事になり、媚薬を使われて意識を失うまでSEXをさせられ、その様子を撮影されます。

そしてその映像をネタに関係は続き、フェラやブルマ姿での素股監督にエロ奉仕をします。

最後は宿直室でネコミミブルマ姿でパイズリ→夜までSEX、更にキスされながら中出しまでされてしまいますが、SEX中はすっかり監督とのSEXに溺れてしまうところまで身体は堕ちきっています。

その際に監督は翔也と通話しているフリをし、SEX後にそれが嘘だったことを知ると茜はショックで泣き崩れてしまいますが、監督はそのSEXで乱れまくる茜を見て本性は自分好みのスケベ女である事を確信して必ず自分のモノにしようと決意するというオチです。

 

茜ハ摘マレ染メラレル 弐

前作に続いて監督との関係は続いており、宿直室のSEXも撮影されていた茜は1か月の間にデリヘル嬢代わりに監督の自宅に呼ばれてはSEXをする関係になっていました。

茜との夢を大事にする翔也とキスをしますが、その後ですぐに呼び出されて監督とのスケベなキスで上書きされます。

その日は監督の要求通りにエロ下着着用でバックから突かれて中出しされ、翔也や野球部員はみんな茜の事をエロい目で見てるんだと言われますが、茜は部員は監督とは違って大事な仲間だと否定します。

そこで監督と賭けをする事になり、監督は茜に秘密で野球部員に次の試合で勝てたら痴女を紹介して筆おろしさせてやると個別通達をしていました。

監督の読み通りに次の試合で茜の野球部は大差で勝利し、ネタばらしされた賭けに負けた茜に痴女のルビアに変装して部員に奉仕するように命令します。

こうして部員にフェラや手コキ、筆おろしSEXをする事になりますが、痴女になりきって部員を責める事に監督とのSEXと同じくらいに興奮している事に気付きます。

部員への奉仕後に部員の1人にルビアが茜だという事がバレて脅されますが、そこで監督は「俺の女に手を出すつもりか」と部員を脅します。

俺の女と言われた事を否定しなければいけない茜でしたが、すっかり監督の調教に堕ちていた茜は自分が監督の女という事を認めてしまいます。

後日、翔也は茜に別れを切り出されて監督とそういう関係だという事を知ります。

それから月日が流れ、茜は部内公認で監督のオンナ兼、野球部の肉便器という存在になっており、合宿トレーニングで良い結果を出した部員に喜んで奉仕をしている姿がありました。

ラストは翔也含む部員がいる部屋の隣で監督と喘ぎ声を晒しながらSEXします。
そして監督から卒業後はすぐに入籍してSEX漬けの日々を送り、これからも野球部の肉便器として悦ばせてやると言われるというオチです。

 

まとめ

人気作家だけあってヒロインは可愛いですし、エロ奉仕やスケベ衣装でのSEXは実用性もとても高いです。

ただ、2作目の野球部員の肉便器シチュは好みが分かれそうです。

私としても寝取られものに乱交シチュは好みではないのですが、話の流れ的に茜は肉便器扱いされる事で快楽を覚えるスケベ女という本性なので、監督のオンナである事が前提で野球部の肉便器であるというのは茜にとってもベストポジションだと感じます。

絵やエロさは申し分ないので、同作者では珍しい乱交シチュ有りの寝取られという点を考えて購入を検討すると良いでしょう。

以上、「茜ハ摘マレ染メラレル」の紹介でした。