みだれうちのネタバレ感想 サイクロン新作はテニス部の幼馴染NTR

今回紹介するのは、同人サークル サイクロンから販売されている「みだれうち」です。

同サークルの前作にあたる「彼とわたしと店長の深夜勤務」から続いてまたもやNTR作品となります。
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あらすじ

主人公の正也の幼馴染でテニス部部長の北村香織は、テニス部のエースとして活躍しています。
しかし、テニス部の後輩である佐々木亜美が部活に顔を出さなくなり、後輩の事を心配する香織は佐々木の家に説得しに行く事にします。

いつも香織と下校している正也は香織が佐々木の家に説得しに行っている間、公園で待っている事にしましたが、佐々木の悪い噂を聞いていたので香織の事を少し心配しています。
案の定、香織は佐々木の罠にハマる事になります。

佐々木はテニス部に顔を出さずにセフレである亮くんとセックス三昧の日々を過ごしていました。


香織が家を訪れた時も亮くんとセックスしていましたが、香織が来たことを知ると自分と違ってテニス部で活躍する香織を妬ましく思っていた佐々木はセフレである亮くんに香織を襲わせます。

香織は処女を奪われても抵抗を続けますが、香織がいつも使っているという薬を塗られてからは一変してイカされまくってしまいます。
しかもスマホで何枚も写真を撮られ、佐々木に弱みを握られます。

公園で待っている正也は帰りの遅い香織に連絡しますが、香織のスマホで返信していた佐々木の考えで亮くんと一緒に香織を正也の所へ連れて行く事に。


正也は亮くんの存在に不信感を覚えますが、佐々木の彼氏という事で紹介され、香織の説得を受け入れて今後は亮くんも含めて放課後は勉強会を行う事にしたと言われます。

その日から正也は香織と一緒に変える事は無くなり、香織は亮くんと勉強会と称したセックスの日々を送る事になります。
そんな時に正也が誕生日を迎え、香織は今日だけは帰してほしいとお願いしますが、佐々木は条件としてバイブを付けた状態でテニスで勝負して勝ったら勉強会を終わらせると提案。

勝負するもバイブで感じまくりの香織は惨敗して勉強会は続く事になりましたが、今日は帰っていいと言われます。
しかし、バイブで発情してしまった香織は正也の誕生日をほったらかしで亮くんとのセックスを選んでしまうというオチです。

 

まとめ

相変わらず作画は綺麗で背景など細かい描写も丁寧です。
ただ、ヒロインの容姿は前作のヒロインと瓜二つなのが気になります。

Hシーンは多いですが、基本は最初のレイプからの媚薬SEXが半分を占めています。
残りはダイジェスト風のSEXシーンとバイブ装着のテニス勝負という感じです。

ページ数は60Pとフルカラーなのを考慮すると値段以上のボリュームはありますし、テニス部部長というスポーツ少女が快楽堕ちしていく様は実用性も高め。
続編があるかは分かりませんが、あるのであれば前作のようなAV堕ちや乱交といったシチュエーションに持っていくのはやめてほしいですね。

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以上「みだれうち」の紹介でした。