弟の娘3 -おじへの嫌悪と肉の快楽の狭間に悶えるJKの姪っ娘-のネタバレ感想

今回紹介するのは、同人サークル666PROTECTから販売されている「弟の娘3 -おじへの嫌悪と肉の快楽の狭間に悶えるJKの姪っ娘-」です。

叔父による姪っ子寝取りもののシリーズ作品3作目となります。
弟の娘 -JKの姪っ娘は父の居ぬ間におじと二人きり… 父の兄に犯されるJK
弟の娘2のネタバレ感想 父親の傍で叔父に種付けされる姪

 

あらすじ

1作目ではお父さんの不在時にお父さんの弟である叔父が家に泊まる事になり、叔父のAVを興味本位で見てしまった事からそれがバレて叔父に犯されてしまいます。

2作目では元々スキンシップ過剰だった叔父が姪を犯したことで更に大胆になり、お父さんが帰って来てもセクハラが続きます。
ある日、叔父のセクハラに欲情して自慰行為をしている所を撮られて発情した姪をお父さんの傍で犯すという話でした。

1作目の時点で姪っ子は淫乱気質でイキまくりです。
叔父は自分が好きだった女と結婚した兄に嫉妬している事もあり、姪っ子寝取りものというジャンルですが特に陰鬱な雰囲気はありません。

そして本作では授業参観の時に叔父が押しかけて嫌がる姪に帰るように言われるもフェラを頼んで学校でフェラをさせます。
最後には盛大に精子をぶっかけられ、教室に戻るとイカ臭いと周囲が騒がしくなって恥ずかしい目に遭います。

後半では帰ってきた姪が疲れて早く寝ているところに夜這いして朝まで犯します。


また、既に今までの経験から叔父とのSEXの快楽に溺れているため、その夜のSEXでは叔父よりも姪の方が乱れているという具合になっています。

ラストは朝にお父さんと叔父の会話から家に帰る事が明らかになって安堵する姪ですが、叔父の手には今までの行為を録画したデータが大量にあり…というオチです。

 

まとめ

シリーズ安定の出来で実用性の高い寝取り・快楽堕ちものとなっています。

ページ数は37pで前半が制服姿でのフェラチオ、後半はタンクトップ姿で朝までSEXというシチュエーション。
特に朝までSEXでは口では嫌がりながらもカニ挟みで強制中出し、騎乗位では激しい腰振りを見せる姪は非常にエロいです。

ラストからはまだ続編もありそうなので期待です。

以上「弟の娘3 -おじへの嫌悪と肉の快楽の狭間に悶えるJKの姪っ娘-」の紹介でした。