壁の向こうの妻の嬌声2のあらすじ感想 上司の妻とスワッピング

今回紹介するのは、Animから発売されている「壁の向こうの妻の嬌声2〜隣で激しく腰を振る汗だくの妻は、絶頂の果てに白濁汁を注がれ淫らなイキ顔を上司に魅せる〜」です。

前作「壁の向こうの妻の嬌声」とは登場人物が異なるので本作からプレイしても問題ありません。
壁の向こうの妻の嬌声 スワッピングのつもりが完全に寝取られ

本作のあらすじは、
アパートが火事で全焼し、主人公・尾高浩輔と妻の千夏は、浩輔の上司である甲斐塚秀鷹の提案で暫くの間、泊めて貰う事になりました。

上司が出張中に、その妻の文子のオナニーシーンを見てしまった所から、事態は思わぬ方向に向かいます。
その光景を忘れる事が出来ず、悶々として欲求が溜まりますが、他人の家で発散させる事は出来ません。

そんなある日、自分がEDである事を秀鷹に告白されたと同時に、文子を抱いてくれと頼まれます。
言われた通りに文子を抱く事になるのですが、スワッピングの切っ掛けを作ったのは千夏です。
他人の妻を抱く事で物語が始まります。

基本的にフローチャートを見ながらプレイ出来るので、選択肢選びには迷う事はありません。
もし違う選択肢を選びたいならば、そこまでの選択肢に戻る事も出来ます。

ただシナリオを進めるだけならば、分岐しないシーン回想に関係あるか会話導入部だけの選択肢であり、フローチャート全て埋めなくてもCGはコンプリート出来ます。
シーン回収する為には、他の選択肢を選ばなければなりませんが、千夏視点のみ、浩輔視点をある程度進めないとシナリオが見れません。
また選択肢も浩輔視点で選んだものしか、表示されない仕様になっている模様です。

シチュエーションは主にスワッピングですが、皆一緒になって乱交、元々のパートナーとセックスする、露出プレイ、そして千夏がほぼ心まで寝取られてセックスするシーン多数と寝取られ好きなら興奮できるシーンが多く用意されてます。

避妊を最初はしてましたが、生本番に結局は突入します。
寝取り要素のあるエンドは1つのみで、他はNTRの要素が強いエンドばかりです。
(千夏のお腹の子は、秀鷹の子供と言うオチ)

後半入る前にもう千夏は秀鷹に依存しており、主人公を除いて、他3人の密談をしている場面などもありました。
甲斐塚夫妻が最初から最後まで尾高夫妻を翻弄しています。

と言う事で、アブノーマルなプレイは数多くあれど、本作品のテーマと言うか、スワッピングを切っ掛けにして、尾高夫妻がどの様に変わって行くのかと言う過程を描いてます。
なので、乱交、妻を他人に抱かせるスワッピング寝取られが好きな方にお勧めのゲームです。

DMMリンクDMMリンク

以上「壁の向こうの妻の嬌声2」の紹介でした。