支配の教壇の感想 巨乳の女教師5人を調教するADV

今回紹介するのは、BISHOPから発売されている「支配の教壇」です。

本作のあらすじは、
素行不良だった学生の主人公が、停学処分を受けた事を切っ掛けに内に秘めた黒い欲望を開放します。
主人公は年上ならではの魅力があり、教師と学生と言う立場の違いからも女教師に並々ならぬ劣情を抱いていて、機を窺っていました。

ある時、主人公に停学処分が下されます。
停学理由は、学生会長が他校の不良と喫煙していた場に居合わせ主人公に一緒になって絡み、女教師の花守琴実の介入で事なきを得ます。
けれど、学園側の都合で責を負わされ、主人公は停学となりました。

本人は気にしていませんが、その場に居た彼女は主人公を守れない事を後悔し何でもすると言って来て、その言葉に乗っかって主人公は淫らな命令をします。
それを皮切りに主人公は他の女教師にも手を出し、犯し、汚し、身も心も一匹の牝として女教師達を堕とす為の行動に出ました。

ゲームはヒロイン選択式です。
カーソルを合わせるとイベント名と内容が表示されます。

直接ストーリーやエッチシーンとは関係ないのもありますが、それらも回想シーンに登録されます。
またエッチシーンでは、ヒロインが嫌がる事を無理矢理強制し、ヒロインが秘めている感情をエッチシーンにより引き出す事に主人公は快感を覚えてました。

感情表現の乏しい月岡アンナは、露出や人の近くでの性行為が多く、羞恥心や嫌悪感を露わにさせられます。

滝沢萌果は容姿は子供っぽく、考え方は大人ですが、時々子供っぽい素の自分を出してました。
エッチシーンで彼女をお漏らしさせたり尻穴を責めて辱め、子供っぽい感情を引き出されます。

松原美璃亜は母乳を噴く体質をコンプレックスに思っていて、彼女のエッチシーンは母乳噴きシーンが多めです。

鹿島理沙子は純粋な心の持ち主です。セックス=子作りと言う認識で、性技に関しては皆無な人でした。
主人公に騙され脅されて、色々なプレイを強要されます。

花守琴実は最初は罪悪感と脅迫で主人公に従ってましたが、性欲が強く性の管理までされてました。

本作品は全体的に見て、何かしらの衣装でのコスプレ系のエッチシーンが多いです。
エンディングは、ハーレムが妊娠エンドのみで、個別エンドは通常と妊娠の2パターンずつでした。

当ブランドは安定のクオリティで値段以上のボリュームがあります。
と言う事で男子学生が、弱みを握ってヒロインを強引にモノにする作品が好きな人、コスプレエッチが好きな人、女教師に萌えを感じる人にお勧めの作品です。

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以上「支配の教壇」の紹介でした。