色情教団のあらすじ感想 教祖となってロリや人妻とSEXし放題

今回紹介するのは、ORCSOFTから発売されている「色情教団」です。

ORCSOFTは個人的に寝取らものが好きでよく購入しているのですが、本作は催眠・洗脳系の内容となっています。

ストーリーとしては、
職を失い家も失った主人公が突如現れた謎の美女、伊月志摩に新興宗教の教祖になってほしいと頼まれ、半信半疑ながら教祖になることから始まります。

しかしその実態はセックスを神聖な儀式とする世間と隔絶された新興宗教だった…。
肉欲と狂乱にまみれた日々の中で、どのような結末を迎えるのかはアナタ次第です。

といった展開になります。

かなりネタバレになりますが、まず1週目では必ずBADENDです。

しかしその結末を踏まえ、周回をすると全貌が明らかになってくる、非常に奥の深い作りとなっています。

催眠や暗示要素もありますが、全てが毎回思い通りには行かないところもまたゲーム性が高いですね。

周回するごとに選択肢が増え、絡めなかったキャラとも濃厚にセックスが可能になるのも非常によくできています。

プレイ内容も電マや拘束、ひょっとこフェラ、乱交と過激なシチュエーションも充実
ヒロインとなる女の子はロリから人妻まで幅広くカバーされている上にフルボイス、塗りも肉感が重視されていてとても素晴らしいです。

個人的には霧子を陵辱する辺りがグッと来ますので、和姦だけじゃないのもいいですね。

偽とはいえ教祖様なので女の子たちは基本的に従順、そうでなければお仕置きも可能です。
女の子への欲望をぶち撒けられる欲望剥き出しな良作となっています。

色情教団

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☆あなたは新興宗教の偽教祖!!セックス教団のおしえに従い、女信者をハメ倒せ!!

持ち前の傲岸な態度から職を失い、住処である安アパートからも追い出され、ホームレスとなって公園のベンチに座っている主人公──あなた。世間に向けた恨みつらみを、胸の底でぐつぐつと煮え立たせているあなたの前に、謎の美女・伊月志摩(イツキ シマ)が現れたのは、ある日の夕方、逢魔ヶ刻のことだった。

「――私は、あなたを妃神の会の教祖として迎え入れたいのです」

突拍子もない提案に、耳を疑うあなた。志摩はあなたに、自分が幹部をしている「妃神の会(ヒシンノカイ)という新興宗教の「教祖」になってほしいと持ちかける。本物の教祖である孕石光雪(ハラミイシ コウセツ)は体を壊して瀕死の状態にあるため、その替え玉になってほしいというのだ。

見ず知らずの自分に声をかけた理由を尋ねると、志摩は滑らかに答える。教祖が今いなくなると教団が立ち行かなくなるので代わりを探していたこと、そしてあなたには百年に一度の「相」があり、霊的な潜在能力を秘めていること。

また、あなたと教祖の容姿はよく似ている上、教祖は御簾の奥から信者に教えを説いていたためにその顔を直に見たことのある者は少なく、また限られた信者に顔を見せていた時はいつも暗がりだったのでばれないはずだ、とも。天涯孤独であり、明日の食事にも困っていたあなたは、胡散臭く思いながらもその話に乗ることにする。

──そして、あなたは偽物の教祖としてまつり上げられ、 妃神の会の実態を知ることになる。

妖しげな香を焚きしめた大集会場。甘い香りに包まれながら、男も女も老いも若きも肌を晒し、絡み、まぐわって、獣のような声をあげて心身を開放する信者たち。セックスを神聖な儀式と据えた新興宗教の、世間と隔絶された狂乱を。

信者の女たちを品定めし、その肉体を思うがままに貪る淫欲の日々のなかで、偽物の教祖のあなたは、はたして一体どのような結末を掴むのだろうか?

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以上「色情教団」の紹介でした。

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