椿ヶ丘団地の管理人一部&二部のあらすじ感想

2017/10/06

今回紹介するのは同人サークル多摩豪から発売されている『椿ヶ丘団地の管理人』です。

全2作完結作品
第一部 2016年4月
第二部 2017年6月

本作は娘の教育費を稼ぐために給料が出るという椿ヶ丘団地の管理人をする事になった母子家庭の母親の話となります。

ストーリーが少し特殊なのでジャンルを一言で表せないのですが、
管理人の仕事には団地に住んでいる男に指名されたら性奉仕をしなければいけないという役目もあり、最初は抵抗感が強いまま娘のためにと仕事に徹してこなしていくヒロインが管理人が変わった時に毎回行われるといわれている団地の男数人と一日に何度もSEXするという洗礼を受けるオチ

2作目ではSEXで気持ちよくなってしまう事に罪悪感を感じてしまい、前任の女性に相談したところ仕事なんだから楽しんでも良いという形で収まるオチとなります。

独特ながらも人妻感溢れる綺麗な絵が特徴的で熟女好きには特にオススメ

2作目は前の管理人の女性とのレズプレイやSEXに対して抵抗感がなくなるオチなので、嫌々仕事しようとするけど感じさせられるというようなシチュエーションが好きな方は注意が必要です。
個人的にも1作目の方が好みでした。

また、複数人プレイも半分以上あるのでそれも苦手な方は注意しましょう。

といっても100P超えのフルカラーコミック形式にも関わらず値段が500円程度と安めなので、そこが一番ポイント高いですね。
ちなみに2017年9月21日まではキャンペーンで270円となっています。

椿ヶ丘団地の管理人

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木瀬美智子、33歳、母子家庭の母。

○○生の娘を育てる彼女は、仕事をクビになり、将来に不安を感じていた。
このままでは団地の家賃すら払えない。
そんな時、とある仕事が舞い込んできた。

「ここの管理人になる気ない?」

全編フルカラー116P

椿ヶ丘団地の管理人 第二部

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木瀬美智子、33歳、母子家庭の母。

娘の学費を稼ぐために、椿ヶ丘団地の管理人となった彼女。
「住民への性サービスの提供」という管理人の仕事内容に、
彼女にはとある悩みがあった。

その悩みを、前管理人の塚田恭子に打ち明けるのだが・・・。

高画質全編フルカラー95ページ

以上『椿ヶ丘団地の管理人』の紹介でした。

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